

すいかです。
マジックミラー号と言えば、やっぱりこれです。
もはや、どれがいいかを語るには、
作品が多すぎるマジックミラー号ですが、やはりこれです。
パッケージの2人は1組目ですが、
おすすめです。おぬぬめです。
おぬぬめって考えた人、天才ですね。
1組目の女優さんは、もう単体作品はほぼほぼ買えません。
なので、この作品もいつ買えなくなるかわかりません。
マジックミラー号って、
まわりが暗くなると、中が見えてしまうので、
組によってはカーテンの中となります。
レビューを見ると、これに怒っている人もいますが、
すいか的にはカーテンもありなんですよ。
なぜなら、抜くときはカーテンなしを選ぶから。
カーテン有と外が見えるカーテン無しと、
2つあるから、カーテン無しの当たり前のマジックミラーが良いのです。
だから、カーテン有はありなんですよね。
しかし、1組目ですよ。
この男優さんはあんまり見たことないんですが、
なんというか、男優さんがいろんな意味でいい味を出している。
あ、女優さんの、ですけど。
たぶん、たぶんですけど、
男優さんとしてはうまくない。
それゆえに、この作品ではベストな男優として機能しているという。
マジックミラーって、
けっこう男優さん固定なんですよね。
最近は。
あの方とかあの方とかあの方とか。
それはそれで楽しんではいるんですが、
なんというか、男優さんのバリエーションが多いほうが、
女優さんの反応がいろいろ見れていいですね。
不思議なもので、
マジックミラー号とかで気に入った女優さんを見つけると、
その後は芋づる式に女優さんの作品が見つかっていく。
だからこそ、その女優さんのいろんな反応が見れるほうが楽しい。
というわけで、すいか的には、女優さんもいろんなかわいい女優さんがいていいのですが、
男優さんにバリエーションがある、このころのマジックミラー号が好きなのです。
全然、この作品の話ではないのですが、
マジックミラー号を紹介するなら、まずこの作品なんですよ。
ほんと、おすすめ。
まじで、おぬぬめ。
おぬぬめ考えた人、天才。
1組目の女優さんに、この男優をあてがった監督、最高!!
またどこかで、おすすめのマジックミラー号の作品を紹介しますね。